障子が白くなる裏ワザと言うのを実践してみました。

家政婦のミタゾノで障子を白くする方法をやっていたので、なるほど張り替えなくても良い手があったんだなとネットでちゃんと調べて実践してみました。漂白剤を使う方法と大根の汁を使う方法があったのですが、なんとなく漂白剤の方が効き目がありそうに思えたのでそっちをしてみることにしたんです。ミタゾノでは刷毛を使っていましたが、ネットでは噴霧器でスプレーしていたのでそうしました。しかしいざしようと思うと障子の桟が変色しないだろうか、廊下に散ったら変色しないだろうかと気になってシミがある所に試しに噴射するくらいでやめておいたんです。しかしどうやら全体に塗らないとダメだったみたいですね。噴射した部分としてない部分の境目に茶ジミが出来てしまいました。もう一度大根の汁でリベンジしようと思います。でもまあ所々穴が空いてそこを桜の形に切った障子紙を貼って誤魔化したりしているのでいい加減張り替えるべきだとも思うんですけどね。

アニメのおかげで日本的なストーリーが海外で受け入れられやすくなっているらしい

ヤクザが主人公のゲーム「龍が如く」が海外で売れているという記事を読みました。
そのタイトルは海外では「Yakuza」というそのまんまなタイトルにされて売られており日本の海外戦略はダメだと私は常々思っていたのですがそうでもないようです。
どうも日本のアニメの影響で割と日本的なストーリーが受け入れられやすい土壌ができているそうで、アニメというのは凄いのだなと思いました。
アニメと言えば「ソードアートオンライン」が海外で人気だそうですがそういう作品を映画業界、ゲーム業界などが強力なバックアップをして世界に売り出して行けばもっと外貨を得られるのではないでしょうか。
もっと言えばテレビ局や雑誌、演劇、IT業界などなどみんなその作品の魅力を深めることに協力していったら良いのではないでしょうか。
よく日本は結束が強いようでいて実は個人主義だと言われているのですが、日本の先行きが暗いのでもっと力を合わせて行った方が良いのではないかと考えています。

中古住宅を活用したくても、車が入りません

みんなが東京が好きで、都会に住んでいるとして、大型車を帰る人はどのくらいいるのでしょうか。大抵の人が帰る車は小型でないと、スペースの関係で無理なのです。できるだけ幅の狭い短い車が欲しいのです。車庫入れも簡単ですから。だったら、軽自動車がると言いますが、怖いです。普通車が欲しいのです。この小型の普通車のない国というのは本当に謎です。
ドイツ者の方が小さいなんて。よく知りもしませんが、もしかしたら、ドイツでは人よりも、住宅事情を考えて発売しているのではないでしょうか。住宅事情を考えると、小型の普通車が必要な人が多いと思います。別に駐車場を借りないといけませんから。高さまでも高くなっていて。
特に、中古の家を活用したくても、車庫の高さの低いところが多いです。すると、また、車の問題があります。小さい車を売り出したところは儲かると思いますが、ババアの愚痴ぐらいになるのでしょうね。敷地に車が入らないので、買わない人もいます。すっぽん小町 安く